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棚田のお米を食べてみませんか?PART2
そこで、そこでです。
少量生産の棚田米は大きな流通に乗せるより
本当に理解してくれる方に食べてもらうのが
1番いい!と強く思うようになりました。

今年のお米

昨年、色々な販売を試みて感じたのは
毎月電話をくれて販売している方への愛着が産まれたという現実です。
その方は、たまたま闘牛場で販売したお米を買ってくれたのが
きっかけでした。
電話やお手紙のやりとりをしている内に
素敵な方だな〜。いい人に出会えたな〜と思うようになり
田植えツアーに参加してもらい、更に愛着が沸くようになりました。

そして、その方たちの健康を願い、喜んでもらいたい!裏切りたくない!という
他人とは思えない不思議な気持ちになってきました。

田植え体験ツアー

そんな気持ちから最近思いつたのは
もし、彼らの住む地域で大災害が起き、
そこに住めないような状況になったら
我が家が疎開先になろう!というものです。
期間はどうする?何人まで大丈夫?など
思いつきの為、問題点は多々ありますが・・・。

そんな約束をしても、一生そんな現実には出会わないで
済むかもしれませんが、それはそれでよかった!という事だし、
何かあったら・・・の保険、安心感を
毎食のお米と共に味わえる。
ちょっと面白いと思いませんか?どうですか?
賛否両論ですが、要検討事項です(笑)
| tomo | 14:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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