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中学生が農村体験1
いや〜楽しかった〜!
今は嵐の去った後のような、なんか寂しい感じ。
あれは現実だったんだよね?

ほんの3日でしたが集落に笑い声が、活気が増え
皆が元気をもらったような気がします。
早速、旦那は新聞に投稿すべく文章を書いていました。
子供は何か人を突き動かす力を持っているんですよね。


(第1回スイカの種飛ばし大会。
畑まで飛べば来年またスイカが採れる!?と、頑張りました!)


旦那いわく、昔は各集落に同級生が何人もいて
勿論上下の学年もみんないて、
集落には子供の声がそこらじゅうに響いていて
山や川で遊んだり、ケンカしたり
勿論田畑のお手伝いをしたりと
子供がたくさんいて当たり前だったそうです。

それが、段々減り、今は子供の数は激減しました。
まだ危機的状況ではないけど
限界集落(この言葉は好きではないが)の始まりに入った
らしいのです・・・。
旦那はよく、この事を憂れいています・・・。


(竹を切って、マイ箸作り。必死に作ってました。
指を切らないかヒヤヒヤでしたが上手にできて、いいお土産になったかな。)


それがこの3日だけは
そこら辺に子供の姿があり昔のようだったそうです。
また、こんな集落になって欲しい・・・
そう思った、子供たちの農村体験でした。
| tomo | 18:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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