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田畑の将来
小国から柏崎を抜けていく道すがら
旦那の会話は、田んぼや畑のことばかり。
というのも、この山道の沿道には田畑が
あちこちに存在するからで、

「あのおばあちゃん俺が通る時必ずと言っていい程いつもいるんだよな〜。」
「前はバイクで来ていたみたいだけど、今日はないな〜
歩きになったのかな〜?民家までだいぶ距離あるぞ〜!」
「あ〜この辺の棚田はまだ頑張ってるな〜。あれ〜ここはやめちゃったな・・・」
「あ・・・ここも草だらけに・・・こうなっちゃうんだよな・・・」
などなど。

昨年の今頃、毎日、柏崎や上越に仕事で通っていたので
どうやら、田畑を知り尽くしているのです。
そして、どうしても他人事とは思えないでいるのです。

しょっちゅう、「家の田んぼも俺があと何年もつか。俺が出来なくなったら
家の田んぼもあっという間に原野に帰るんだ・・・仕方ないさ!」
と、話しているからです・・・。
| tomo | 16:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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